この記事では、SPIの重要度や概要、ボーダーラインなどについて細かく解説します!
「SPI対策しているけど、間に合わないかもしれない。SPIってそんなに重要なのかな?」と悩んでいる方もいるのではないでしょうか。
結論から言うと、SPIの重要度は企業によって変わります。しかし、選考ステップにSPIがあるなら、低い点数を取ると落ちる可能性がもちろんあります。しっかりと対策しておくのが安心です。
記事の後半では、SPIの対策方法まで詳細に解説しているので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。
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SPIの重要度は高い?
重要視しているかどうかは企業によって異なる
SPIが選考においてどれほど重要視されているかは、企業によって大きく異なります!企業によっては、SPIの結果を足切りラインとして用いる場合もあります。しかし、多くの企業は面接やグループディスカッションなどと合わせて、総合的に評価するのです。
つまり、SPIの点数が重要とは限らず、逆に点数が低くても他の部分で高く評価されれば採用される可能性は十分にありますよ!
企業がSPIを選考に導入するのは、効率よく応募者の人数を絞れるからです。一定の基準を満たす人材を絞り込むためには、SPIを選考に使うと公公平に正しく人数を絞れます!
特に、新卒採用は応募者数が多い会社もたくさんあるので、一人ひとりのエントリーシートや履歴書を細かくチェックするだけでも時間と労力がかかります。SPIを活用することで、効率的に選考を進め、人数を絞れるのです。
ただし、SPIの重要度は業種や企業規模、職種によっても変わってきます。自分が志望する企業や業界の採用情報を確認し、SPIがどれほど重要視されているかを事前に調べておくことが大切です!
そもそもSPIを実施しないところも多い
実は、そもそもSPIを実施しないところも多いのです。
応募者が多い場合に公平に人数を絞るため、SPI実施している企業が多い。しかし、応募者がそれほど多くない企業や他の方法で選考を実施している企業も多く存在する。
実は、そもそもSPIを実施しない企業も多数存在します。応募者が多い大企業では、効率的に選考を進めるためにSPIを導入するケースが多いのですが、中小企業やベンチャー企業、あるいは特定の専門職の採用などでは、SPI以外の方法で選考を行う企業も多く見られるのです!
SPIを実施しない企業では、エントリーシートや履歴書の内容をより重視したり、ポートフォリオや作品、実技試験などで応募者のスキルや適性を評価したりといった選考方法を採用しています。
特に、少数精鋭で採用を行う企業や、特定のスキルや経験を持つ人材を求める企業では、SPIより応募者の個性をじっくり判断できる選考方法を用いるのです!
SPIのない優良企業はこちらの記事でまとめています。
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そもそもSPIとは
分野は能力検査と適性検査の2つ
SPIは大きく分けて、能力検査・適性検査の2分野が出題されます。
能力検査は、さらに「言語」と「非言語」の2分野に分かれているのです!言語分野では、長文読解や語彙力、文章の理解などを問う問題が出題されます。実際の仕事で必要な理解力や言語力を測る目的がありますよ。
また、非言語分野では、論理的思考力や数的処理能力を評価されます。図表の読み取りや、計算問題、推論問題などが出題され、限られた時間の中で効率よく情報処理を行うスキルが必要です!
さらに、適性検査では受験者の性格や行動パターン、価値観、ストレス耐性などを判断されます。設問に正解はなく、受験者自身の考え方や行動傾向を分析することで、企業とのマッチ度や将来の活躍可能性を判断しているのです。
企業は、単に能力が高いだけでなく、自社の社風に合う人材を探しているため、適性検査の結果も合否に大きく影響する可能性も。自己分析と企業研究をしっかり行い、自身の特性を理解した上で正直に回答することが重要ですよ!
受験形式は4つ
SPIの受験形式は、大きく分けて「テストセンター」「WEBテスティング」「ペーパーテスト」「インハウスCBT」の4種類があります。それぞれの特徴を理解し、自分が受験する予定の方式を把握しておきましょう!
以下にそれぞれの受験方式の特徴をまとめたので、しっかりチェックしておいてください。
- テストセンター:全国に設置された専用会場での受験。試験監督あり。多くの企業が導入している。
- WEBテスティング:ネット環境があればどこでも受験可能。監視なしの場合あり。導入企業が多い。
- ペーパーテスト:企業説明会後や選考会場で実施。独自の問題が追加される可能性あり。
- インハウスCBT:企業が指定した会場でのみ受験可能。監視あり。
SPIの受験方式の違いや対策法をより知りたい方はこちらの記事もチェックしてみましょう。
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問題の難易度は中学から高校レベル
SPIの問題難易度は、基本的に中学から高校レベルの基礎知識で解けるようになっています!
数学や国語のハイレベルな知識は不要で、基本的な読解力や計算能力、論理的思考力があれば十分に解けるのです。まずは市販のテキストを一通り解いて、問題形式や出題傾向を把握することから始めましょう。
基礎が固まっていれば、1~2週間程度の集中的な学習で十分。苦手分野を特定し、重点的に復習することでスコアアップを目指せます。焦らずに基本をしっかり理解し、問題に慣れることが重要です。
多くの就活生がつまずくポイントは、問題の形式に慣れていないことや、時間制限の中で正確に解答するプレッシャーです。本命企業を受験する前に、模擬試験や他企業選考などを通じて経験しておくと安心ですよ!
問題数は多い
SPIは、短い制限時間の中で多くの問題を解く必要があります。特に、能力検査の「WEBテスティング」と「テストセンター」は、回答状況によって出題数が変動するため、事前に具体的な問題数を把握することができません。
また、制限時間は全体で35分と短いため、素早く正確に問題を解く必要があります。時間配分を意識しながら解答を進めることが重要です!
一方、「ペーパーテスト」は、言語が40問、非言語が30問と問題数が決まっています。言語は30分・非言語は40分で、1問あたり1分程度のペースで解かなければならないため、問題に慣れておくとスムーズに回答できます。
事前に問題形式に慣れておくことで、本番での時間ロスを防ぎ、落ち着いて問題に取り組めるでしょう!問題数が多いからこそ、時間配分が特に重要になりますよ。
これ結構高学歴の層でもSPIが原因で落ちる人が多いのでちゃんと対策練っておかないといくら良いESを作り上げても落ちます。去年も結構いました。
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実際の偏差値で自分のSPIの出来を判断した方が正確で対策しやすいですよ。
ちなみに本番で実践を積むのが一番SPIのスコアを上げられます。
【28卒】SPI練習で受けられる踏み台企業115社一覧!esなしも必死でまとめたに具体的な企業を書いたのでその記事を参考に受けてみるのがおすすめです。
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SPIの重要度はボーダーラインでわかる?
大手企業はボーダーラインが高め
人気の大手企業は応募者数がとても多いため、選考の初期段階で足切りを行うため、SPIのボーダーラインが高めに設定されます。
倍率が高い企業ほど、優秀な人材を効率よく選ぶ必要があるため、SPIのボーダーラインを高めに設けるのです。SPIで高得点が取れる方は、基礎学力や問題解決能力が高いだけでなく、学習意欲や努力ができる方が多くなっています。
企業は、単に知識を持っているだけでなく、知識を活用して課題を解決できる人材を求めているのです。大手企業に受かりたい方はSPIで高得点を取り、企業の求める人物像に合致することをアピールしましょう。
SPIボーダーはこちらの記事でまとめているので参考にしてみてください。
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大手企業以外でも5割以上は求められる
SPIを実施する企業は、一定の教養レベルを備えた人材を求めているため、大手企業以外でも5割以上の正答率が求められることが多いです。5割を下回ると基礎学力に不安があると判断され、選考から漏れてしまう可能性があります!
SPIは学力、性格適性を測るテストで、社会人として必要な基礎能力を評価できるテストです。そのため、企業規模に関わらず、一定の基準を満たしているかを確認するためにSPIが活用されています。
SPIで5割以上の正答率があれば、働く上で必要となる最低限の能力があると証明できるのです。しっかりと対策を行い、5割以上は取れるようにしましょう。
ボーダーラインが高ければ重要度も高い
SPIのボーダーラインが高いということは、企業が選考において、SPIの点数に重きを置いている可能性が高いです。特に、専門的な知識やスキルが求められる職種では、基礎学力や問題解決能力の高さが重視される傾向があります。
ボーダーラインが高い場合、SPIで高得点を取らないとその後の選考に進めません...。
ボーダーラインが高い企業を受けるなら、SPI対策に時間を割き、徹底的に準備することが重要!問題集を繰り返し解き、苦手分野の克服を徹底して行うことで高得点が取れますよ。
ボーダーラインが低ければ面接重視の可能性がある
SPIのボーダーラインが低い場合、企業はSPIの点数よりも、面接やその他の選考項目を重視している可能性があります。
コミュニケーション能力や人柄、企業とのマッチ度などを評価するために、面接に重点を置いているケースが多いです!SPIの点数が低くても、面接で自身の魅力をアピールすることで、選考を突破できる可能性は十分にあります。
ボーダーラインが低いからといって、SPI対策を怠ってはいけません。最低限5割近くの点数は取らないと、落ちてしまうでしょう。その上で、自己分析や企業研究を徹底し、面接対策に力を入れることで内定にグッと近づけるのです!
面接対策法はこちらの記事がおすすめです。
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中にはボーダーラインがないところもある
企業によっては、SPIに明確なボーダーラインを設けない場合があります!受験者全体の点数分布や、他の選考項目も加味しながら総合的に評価するケースがあるのです。
また、応募者の中から上位一定人数を合格させる場合もあります。ボーダーラインがないからといって油断せず、できる限り高得点を目指しましょう!
ボーダーラインが明確にない場合でも、高得点を取ることで選考に受かる確率が高くなります。他の応募者と差をつけるためにも、SPI対策はしっかりと行いましょう。
SPIの問題集を繰り返し解き、苦手分野を徹底して対策することが重要です。高得点を取ることで確実に選考を突破し、内定獲得に近づきましょう!
SPIを突破するために必要な対策
パソコンでの回答に慣れておく
SPI対策では、パソコンでの回答に慣れておくことが重要です。テストセンターやWEBテスティングでは、パソコンを使って受験することが一般的。普段からパソコンに慣れていないと操作に手間取ってしまい、制限時間をロスしてしまう可能性があります。
スムーズに操作できるよう、事前にパソコンでの回答環境に慣れておきましょう。
具体的には、無料のSPI対策アプリやWebサイトを利用して、パソコンでの解答練習がおすすめです。マウス操作やキーボード入力に慣れるだけでなく、実際のテストに近い画面構成で練習することで、本番での緊張感を極力無くしましょう。
おすすめSPI対策アプリはこちらの記事でまとめています。
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苦手分野を重点的に対策する
SPIの能力検査は、言語分野と非言語分野で構成されています。得意不得意が分かれるため、自分の苦手分野を把握し、重点的に対策することが重要です!
対策を始める前に、まずは模擬試験やアプリ等で問題を解いてみて、自分の苦手分野を見極めましょう。その上で、苦手分野に特化した問題集や教材を活用し、繰り返し学習することで効率的に苦手分野を克服できます。
例えば、長文読解が苦手な場合は、繰り返し同じ問題を解き、速読力と読解力を高める練習をしましょう。
苦手分野を克服することで全体的な得点アップに繋がり、自信を持って本番に臨めます!SPIは満点を目指す必要はありません。自分の苦手分野を早く対策することで、効率的に得点アップができますよ。
スピード感を意識する
SPIは時間制限が厳しいため、スピード感を意識した対策が重要です。問題を解くスピードが遅いと、時間内に問題を解き終わることができず、本来の実力を発揮できません。
日頃から時間を意識して問題を解き、スムーズに解答する練習を積み重ねましょう!ストップウォッチやタイマーを使って、制限時間内に問題を解く練習をするのがおすすめ。
最初は時間内に解き終わらなくても、繰り返し練習することで徐々にスピードアップしていきます。また、問題文を速く正確に読み取る練習も重要です。
問題内容を素早く理解し、解答を考える時間を増やすことで早く回答できるようになります。スピードと正確さをどちらも高めて、高得点が取れるように対策しましょう。
問題数や時間配分はこちらの記事でまとめています。必要な回答時間を確認しておきましょう。
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最後まで諦めずに回答する
SPIでは、問題数が多く、時間制限も厳しいため、途中で諦めてしまう受験者も少なくありません。しかし、最後まで諦めずに回答し続けることが重要です!
たとえ難しい問題に直面しても、落ち着いて考えれば正解にたどり着ける可能性があります。少しでも多くの問題に解答することで、得点を伸ばせるのです。
時間配分を意識しながら、解ける問題から確実に解答していくことが大切。わからない問題に時間をかけすぎず、一旦飛ばす勇気も時には必要です。
最後まで諦めずに取り組み、持っている力を出し切ることでSPI突破の可能性が高くなります!最後まで諦めずに1つでも多くの問題にチャレンジしましょう。
SPIは重要だが面接が最重要!
企業はSPIを通して基礎学力や問題解決能力を測り、一定の基準を満たしているかを確認します。しかし、SPIはあくまで選考の一つであり、合否に最も重要なのは「面接」です。
SPIで高得点が取れたとしても、面接でうまく自己PRができなかったり、企業の求める人物像と合致していなければ内定を得ることは難しいでしょう。
面接では、SPIで測れないコミュニケーション能力、人柄、熱意、そして企業とのマッチ度などが評価されます。企業は、単に能力が高いだけでなく、自社の社風に合い、活躍してくれる人材を求めているのです。
そのため、SPI対策だけに時間を割くのではなく、面接対策にもしっかりと時間を費やしましょう。自己分析を徹底的に行い、自分の強みや弱み、キャリアプランを明確にすることで、自信を持って面接に臨めます。
面接克服法はこちらの記事をチェックしてみてください。
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また、企業研究を入念に行い、企業理念や事業内容、求める人物像を理解しておきましょう。SPI対策と並行して面接対策も行うことで、内定獲得にグッと近づくことができますよ。
就活の名人のワンポイントアドバイス
1. 受けたい企業のボーダーラインを調べてみる
まずは、受けたい企業のSPIボーダーラインをインターネットで検索してみましょう。残念ながら、ほとんどの企業が公式にボーダーラインを発表していません。
しかし、過去の先輩の口コミやネット記事の考察などから、ある程度ボーダーラインを把握することができます。ちなみに、倍率が高い人気企業はボーダーラインが高い傾向です。事前に調べておき、どのくらいの得点を目指すのか決めておきましょう!
2. SPIテキストを1周して苦手分野を把握する
SPI対策をする際は、テキストを1周して苦手分野をすぐに把握し、効率よく苦手分野の対策をするのがおすすめです。
教材を何冊か購入して勉強する方もいますが、全て解き終わるまでに時間がかかり、苦手分野の把握が遅れてしまうのです。
筆者としては、1冊の教材を繰り返し解いて、問題に慣れてきたら別の教材に移行するのがいいと思います!
おすすめ問題集はこちらの記事で紹介しています。ぜひ参考にしてください。
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3. アプリや模擬テストを受けて実力を判断する
SPIの学習がある程度進んだら、アプリや模擬テストを受けてみましょう!自分の実力がどのくらいついたのか確認するためです。
結果を見るときは、苦手分野の問題の正答率に注目してください。正答率が良くない分野は、繰り返し問題を解いて対策を重ねましょう。
SPIの重要度に関するQ&A
どうして一部の企業はSPIを重視しないのですか?
SPIを重視しない企業は、他の選考で応募者の人柄やスキル、企業とのマッチ度を評価しています。
そもそも企業が選考でSPIを導入する理由は、公平かつ効率的に人数を絞るためです。倍率の高い企業のほとんどはSPIや他の適性検査を選考に導入しています。
しかし、応募人数の少ない企業や、スキルや人柄を重視する選考では、SPIではなく面接やポートフォリオ、グループディスカッションなどで評価するのです。
SPIのスコアは選考にどれくらい影響するのですか?
SPIのスコアは選考に大きく影響します。
もちろん、SPIの結果を重視しない企業もありますが、多くの企業ではSPIの点数によって選考に落ちてしまう可能性があるので、なるべく高得点をとっておくのがおすすめです。
企業によってSPIの重要度に違いがあるのはなぜですか?
企業によって、重視する選考基準が異なるからです。
倍率の高い企業や能力を重視する企業では、SPIの結果が重要になります!特定のスキルを求めていたり、人柄重視の選考だった場合は他の選考が重視されるのです。
SPI対策が間に合わなかった場合、次に何を考えるべきですか?
もしSPI対策が思ったよりできなくても、本番では諦めず最後まで解き切りましょう!わからない問題は飛ばす勇気も持っておくと、少しでも多くの得点を取れるのでおすすめです。
SPIがうまくできなくても、次の選考に切り替えて対策を続けてください。
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SPIの重要度まとめ
この記事では、SPIの重要度やボーダーライン、対策などについて細かく解説しました!
SPIの重要度は、企業によって異なります。SPIを重要視しない企業は、特定のスキルを求めていたり、他の選考ステップを重視しているのです。
基本的には、SPIは5割以上取っておくと落ちる可能性が低くなるので、対策は徹底しておきましょう。
また、もちろんSPIは重要なのですが、選考全体で見ると面接の重要度が高いです!面接にたどり着くまでには、SPIを突破しないといけない企業が多いので、対策期間をしっかり確保しておくのをおすすめしますよ。
ちなみに、他の就活生に差をつけて、有利に就活を進めたいならofferboxがおすすめ!
(特に4月は一番熱いオファーがくるで有名。会員数も本選考期間より少ないです。つまり、やるなら今が一番のチャンス)
下記に当てはまる方はofferboxを使った方が効率よく内定取れます。
- 学歴に不安がある方
- SPIやWEBテストに不安がある方
- 志望業界や業種が決まっている方
- 自己PRやプロフィールを企業に見てもらいたい方
良いオファーほど早いもの順でなくなってしまうので、早めに登録しないと損しちゃいますよ。
公式サイト:OfferBox


